ライブ授業クイズゲーム、チーム対戦、そして端末不要モード
数秒でリアルタイムクイズを開始できます。個人ランキングを実施したり、チーム同士を綱引きバトルで競わせたり、生徒の端末なしでプレゼンモードでプレイしたりできます。
無料でライブクイズを開催
先生に選ばれる理由
チーム綱引きバトル
クラスをチームに分け、正解のたびに綱が動く様子を見守りましょう — 普通のランキング表とは違う、ビジュアルで盛り上がる対戦形式です。
端末不要のプレゼンモード
タブレットもノートパソコンもログインコードも不要。プロジェクターから直接クイズを進行し、クラス全員で声や挙手で答えられます。
複数の出題形式
選択式、正誤問題、自由記述 — 1つのクイズの中で形式を組み合わせて、テンポと思考の幅を保てます。
即時更新のライブランキング
回答が届いた瞬間にスコアが更新されるので、採点を待たずに生徒はすべての問題の緊張感を味わえます。
どのクイズモードがどの授業に合うか
一つの問題セットで三種類の授業ゲームが動きます。選び方を決めるのは教科ではなく、教室に端末が何台あるか、そしてクラスを競わせたいのか協力させたいのかです。
インタラクティブゲーム — 生徒各自の端末で
データを取りたいとき生徒はそれぞれのスマートフォン、タブレット、Chromebook で回答し、リアルタイムのランキングを駆け上がります。生徒ごとの記録が欲しいときはこのモードです。採点をしなくても、どの問題をクラスが落としたか、どの生徒にもう一度必要かが、ラウンドの終わりにはわかっています。
綱引き — 共有画面で二チームが対戦
盛り上げたいときクラスが赤組と青組に分かれ、正解したチームの側にロープが動きます。代表の二人は問題ごとに交代するので、誰も置いていかれません。画面が一つあればよく、生徒の端末は不要。だからこそ、ほとんどの教室が明日にでも実行できるモードです。
ボスバトル — クラス全員で一体の相手に挑む
協力させたいときチーム同士で competing するのではなく、クラス全員で共通の正答率目標を達成してボスを倒します。生徒は順番に交代して参加します。対戦が言い争いに変わりがちな集団や、できる生徒に勝たせるのではなく助けさせたいときに向いています。
三つとも同じ問題セットで動くので、授業ごとにモードを変えても作り直しは不要です。プレゼンテーションモードがあるため、生徒用端末が一台もないクラスが締め出されることもありません。